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そろそろ顔ありを残すために、初期キャラの除名を始める。 [偽ティクスオウガ]

偽ティクスオウガ。

第4章。
しばらく姉さんはでませんが、
4色そろった巫女姉妹でお楽しみください 篇。

<あらすじ>
旧王族のカチュアが出てきたために、
デニム軍の中でも懐古主義者が現れ、
内部的にグダグダだったので、
ちょっくらそこの頭(ヘッド)とナシつけにいくのだった。

うちのデニムくんは平和主義者+計算高いので、
「僕一人で、非武装でいけば話し合いに応じてくれる」とヒントをくれます。

目的のお城に入る前に、全裸(装備アイテムを全部外す)にして、
編成画面で出撃をデニム一人にして、いざ参る。

…あれ?
雲行きが怪しい。

まて、俺全裸だぞ。

えーーーーー、戦闘始まったじゃないですか、
強いけど、全裸だけど、勝てそうだけど、
デニム君のうそつきーーー。
これでいいっていったじゃないか!!

ええ、みなさんご想像のとおりであります。
うちの子はニンジャなんてやっておりまして、
基本は物理攻撃しかしませんので忘れておりましたが魔法装備してたです!!
よーし、次から気をつけよう。
デニムの全裸レベルがアップした♪


そんなわけで無事に潜入成功。
そこで語られる姉さんの出生の秘密。
そして行方不明だった父を通して製作側の天の声が、
「おまえは、次の世代への、道を作るだけでいい、ごふ」(意訳)
「お前が王様になろうとしたら酷い目にあうからね」(俺訳)
実際にデニム君が王様になるエンドだと…げふんげふん。

ここで登場、巫女姉妹の四女、水のオリビエ
通称計算女とか言われるかわいそうな子です。
「トンビに油あげをさらわれる」効果により、
物凄く嫌ってる人が多いのです。
ここでいきなりでてきて、
デニム君の心の隙間に漬け込み、
いきなり幼馴染設定をもってきて、
好き好きなんていいだすビッチです。
でも、ビッチも好き。
あれでしょうか、
製作側からの見合いの進めかなにかでしょうか。

そしてここで長女、三女、四女と揃えていると、
姉妹会話によりお父さんに挨拶にいくことになります。
でも、その前のデニム君の台詞が好き。
「そうか…、きみたちは
 四人姉妹だったんだっけ…」
ちょっと四人姉妹という姦しさを超えた感じに引いてますよね。
そして今更な感じに次女の話題。
ここまできたら次女を逃がすわけにはいきませんので、
次女を求めて長い旅が始まるのでした。

続く。
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第4章でグラ変わると成長曲線も変化したような。 [偽ティクスオウガ]

偽ティクスオウガ。

第三章終。
カチュア姉さんが、
ハイプリースト→ダークプリーストに転職してたよ。

ついに敵の暗黒騎士団の居城に乗り込むデニム君、
名あり、顔ありの敵も(酷いレベル差で)雑魚扱い、
ローディス本国も一人で壊滅できる勢いで進軍していると、
黒い方のカチュア姉さん登場。
あまりの眩しさに何も考えずに近づくと、
姉さん本気の一閃がデニムを襲った。
紙一重で後ろに倒れこんでかわすが、
ゲーム中で一番やばい一撃であり、
しばらく立ち上がれないガクブルぷりでした。
でも、黒い方の姉さんもかわいいからいいよね。

場面は変わって僕らのヴァイス君の最後です。
・俺は悪くない
・あいつらに命令されただけだ
・やめてくれー、殺さないでくれー
大体そんな感じ。
奴の発言や惨めさに誰も触れないで、
神父が祈りの言葉を捧げつつ、
粛々と刑が執行される。
(最前列の黒いのはカチュア姉さんなのかしら? )
このあとデニムの回想一文で、
「僕がそれを知ったのは二日後だった」が冷めてていいよね。

そんなこんなで一気に物語りは動き、
民族の対立と列強の内政干渉から始まり、
権力者による民族間の感情を煽った闘争になり、
支配層と民衆の新たな秩序を求める戦いへと変わったのでした。

フランス革命が、軍隊の近代化による支配層の前線で死ぬという『高貴な義務』の喪失により、その階級を特別たらしめていた拠り所を失ったことから発生した。本質としては多数の下位による少数の上位の引きずり下ろしでであり、市民による革命といったところで、その後に上位の支配層として指導者のインテリが支配層に上がったり、一旦貴族を戻したりと上位と下位という正三角の枠組みの中でのシャッフルでしかないのですが。このヴァレリアの革命ともいえる流れはどうなのでしょうか。やはり一番最初に刷り込まれた民族問題という言葉がフィルターとして私には残っているのです。民族と考えると、多数のバグラム人は少数のウォルスタ人を最下層に置くことで内部の不満が支配層に向かないようにしていたのかなと見えますし、バグラムは旧王国時代に王やその側近がバグラム出身が多かったということで、ある程度王国の運営に信頼できる出自として重用されたことが「お高いバグラム人」的な見え方としてでてきます。(私は口が悪いです)そうみるとウォルスタ人っていいところないかもしれない。描かれた方としては悲劇とか、被害者とか、眠ったままの羊とかそんな像ですね。だから、途中でデニムくんはウォルスタ人じゃないとか言い出すのかしら、ロンウェー公爵とか、Cルートのヴァイスとか、(本当にすまないが)碌な人間がいないんじゃないか?

でも、第4章は姉さんとの姉弟喧嘩ですからね!!

続く。
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魔女っ子タルタロス。 [偽ティクスオウガ]

偽ティクスオウガ。

第三章2。
黒き女王の行進。

目的地に行く途中で険しい山を抜けようとすると、
変な魔獣使いに因縁を付けられて大変でしたまる。
デニム君が見に覚えのない戦闘をしているころ、
カチュア様はいっきにシンデレラストーリー駆け上がっていました。

故郷の町、嵐の港の悲しみに沈んでいると、
そこへカチュア様をお姫様にしてくれる魔女が通りかかりました。
隻眼だったり、暗黒騎士だったり、髑髏の馬車とか平気で用意しそうでイィ。
そしてカチュア様の高貴なる出生の秘密が語られつつ、
お色直しの為に一時退場。芋虫が蝶になるがごとく、
カチュア様はより麗しくなるのだった。

そんなわけで場面はかわり、
世紀末英雄成り上がり伝特攻のヴァイス!! 篇。
裏切りに裏切りを重ねてヴァイス君は出世街道をひた走るのだった。

そしてヴァイス君の活躍する外でデニムの戦闘開始。
「指揮官をだけを狙うんだ!! 」って戦闘前に叫んだけども、
面倒だからデニムくん一人しか出してなかったよ。
独り言を叫ぶくらいにはカチュア姉さん分に飢えているのだった。
しかし、ここで落とし穴が!!
物凄い役に立つ呪文書を敵が持っているのだが、
あと一歩で宝袋を敵に回収された。
二回目は本気で戦うぜ。

ここからお使い多々あり。

続く。
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気持ち復活。 [偽ティクスオウガ]

偽ティクスオウガ。

第三章2。
カチュア姉さんを求めて三千里。

なんか知らんけど盲目の剣聖様が仲間になる。
ペトロクラウドって言うの禁止ね。
この人がドジっ子でして敵に囲まれているくせに、
凄くやんちゃな動きをしてくれるのですよ。
余程備えないと敵が頭の悪いことをしてくれて初めて救出できるレベル。

えー、城をとられてとりかえして不毛であるが、
ついにかつての古巣解放軍との全面的な戦いへと向うのだった。

門の前のボス、アーバインくんの素敵なところ、
「裏切り者が、この公爵様にいただいた剣で殺してやる」(意訳)
そしてボスのステータスが表示されたときの、
「ちょ、おまえ、それ火竜の剣じゃなねーか」をいつもやるのお約束。
(死に台詞が「むう…、わが革命未だ成就せず。」ってのいい。)
ふと徳川幕府が「正宗」という名ばかりの刀を挙げまくった話を思い出した。

このあと城内にてレオナールと戦闘。
選択で決闘と通常戦闘選べるが面倒なので決闘を受ける。
しっかし、奴の装備が性格現していて笑える。
・バルダーソード
・バルダーアーマー
・ボウガン
・キュアペースト
職業ナイトのこの堅実さ。
理想よりも現実とか、血で手を汚しても進むとかそんな台詞出るだけあるわ。

でもね、いっつもここも同じ方法でラクに殺すんだ。
中央通路の脇道に下りる。
敵追って降りる。
俺ニンジャだから上る。
敵ナイトだから遠回りしないと上がれない。
中央通路の端から安全に殺す。
レオナール完。

そろそろ姉さん分が足りない。
せめてかわいい女性キャラを仲間にください。

続く
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寝ても覚めても姉慕ネタ。 [偽ティクスオウガ]

偽ティクスオウガ。

第三章。
わりと死屍累々な偽善道を貫く話。

第二章のラストで奇麗事をいったばかりに、
わりと難易度が酷いと評判の第三章Cルート。

いつもどおりの姉弟喧嘩で始まる三章なのですが、
何度やっても三章開始時点での、
初期目的地の城を開放する意義を見出せません。

そんなわけでいつもどおりの高レベルキャラによる縦列突撃
(バランス神様ごめんなさい)
戦闘なんて数分ですよ、ははは。

そんなデニム君に人生最大の選択が迫っていた。
姉さんが嫌味を残して実家の港町に帰るってさ。

→ 僕を置いていくのかい?
→ 姉さんは勝手すぎるよ。

どっちを選べばカチュア姉さんは喜ぶだろうと想像。
もちろん、1ですよね。
カチュア様は正しいこの世界において、
2番みたいな否定的意見は論外である。
ここは哀れさを装って1番を選ぶのだった。

カチュア
「私を置き去りにしたのは
 あなたの方じゃないッ!! 」

きゃー、姉さん痺れる。
M気みせると速攻でS気被せてきてかわいいー。

ちなみに返事の台詞が、

デニム
「ね、ねえさん」 だった面白さ。

この流れで「この女、ツンツン怖いよー」と思う諸氏は、
次のカチュアの罠にかかって死ぬね。

カチュア
「…ひとりぼっちになるのは
 イヤなのよ」

…カチュアさまー!! (号泣)

ここからしばらくカチュアいないんだけど、
果たして俺のテンションは持つのだろうか。

続く。
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ネクストで始まる言葉。 [偽ティクスオウガ]

週刊 粉雪の跡。

連載企画 偽ティクスオウガへのお手紙。
「タイトルとジャンルしか知らんがとりあえず姉さんとやらが一番萌えキャラなのか。」

その通りだよ。
カチュア姉さんが一番可愛い。
そのツンツンぶりが実にリアルなツンツンでいい。
デレいらないよ、
そのままの王道楽土っぷりがかわいいよ。

     現実主義
シェリー   | セリエ
個人―――カチュア―――集団 
システィーナ | オリビア
     理想主義 


今、考えたタクティクスオウガのヒロインの傾向グラフ。
巫女姉妹長女を好きという人にあったことがないが、
あくまでヒロインの一人というスタンスは崩さない。

クレアとか、オクシオーヌ派な少数民族はまた明日。
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メインPCさんが起動成功まで4回落ちる病。 [偽ティクスオウガ]

偽ティクスオウガ。

第二章かけあしまとめ。
巫女姉妹長女こと、炎のヒステリーかわいいよ。
はじめて黄昏る風の三女をみたときは、
彼女がヒロインだと思っていた。

そんなこんなでランスロットさんに泣きつきにいったら、
暗黒騎士が(専門用語で)「ひゃっはー」してた。

雑魚ボスに姉さんが攫われた。
姉さんの機嫌とらないといけないなんて雑魚ボスさんかわいそう。
そして敵の待ち受ける城に特攻をかけるのだった。
いかないと姉さん怖いし…。
そこで起こるヴァイスとの一騎打ち。
ここでは剣を持つヴァイスくん。
どうせなら槍ともってちくちくやればいいのにね。
ここのは悪い方兼かっこいい方のヴァイス。

ヴァイスが負けそうになるとすかさずレオナール登場。

「暗黒騎士が暴れまわってるからピンチなんだ。
 今までのことは不問にするから帰って来い」(意訳)

昔は暗黒騎士=悪い奴だから助けてあげようかなとか思ってた。

今では躊躇なく断るがな。
どうせならもっとかわいい子でも勧誘によこせと思いながら。

こうして争いの続くヴァレリア島でデニム君は理想の為に足掻くのだった。

第二章 完

第三章 駆り立てるのは野心と欲望、横たわるのは犬と豚

このタイトルって前半がデニムくんの心象で、
後半が彼に敵対した権力者とその家臣ですよね♪

続く。
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底辺な発言。 [偽ティクスオウガ]

偽ティクスオウガ。

第二章外伝。

システィーナ捕らえられているけれども、
海賊砦を護っているのはその女房達だから、
乱暴されてない(=駄目人間向けイベントはない)

=(根源的な意味で)巫女おk。
=正真正銘、フォルカスはただの片思い
=結局、身を引いたとかいってアロセールとくっつくしね。

ほくほく。
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そろそろ限界。 [偽ティクスオウガ]

偽ティクスオウガ。

第二章の3。
クリザローの街に逃げ込むデニムの前に、
ヴァイスの第二第三の罠が待ち受けるのだった。

ここ好き。
ガナッシュさんのとんちきっぷりがいい。
ヴァイスの言ったとおりだ!! (いいように使われている)
奴らの仲間を捕らえたぞ (姉さん知ってるかい?→ さあ?)

あれ?
ガナッシュのお前の仲間捕まえた発言が届くのに、
姉弟の会話が聞こえないっておかしくないか?
ま、ガナッシュさんも字名の通りにだいぶ壊れてるから仕方ない。

はいはい、フォルカス登場。
ここでデニムに対して優位な交渉をするのが、
物語の中でフォルカスの最大の見せ場だよね。

そして僕の好きなデニムの辛辣な台詞。
「姉さんはなんでも気に入らないのさ。
 自分の思い通りにならないことはね。」

ところでCルート第二章の題名が、
思い通りに行かないのが世の中なんて割り切りたくないから
だということをなぜか今さら深く意識した。

というわけでバイアン救出作戦発動!!

いつも思うのは僕らはバイアンを救出する。
でも、今ここで拾うのは死者の指輪である。
ここから先はいわなくてもわかるね。

続く。

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分割更新。 [偽ティクスオウガ]

偽ティクスオウガ。

第二章の2。

タインマウスの丘。
ヴァイスたん登場!!
自称英雄のヴァイスくんは、
なぜに装備がグレートボウ?
そして罵り文句が、
「(虐殺に加担しなかった=)ガルガスタンの犬が!! 」と言われるが、
いやー、いつも思うけども、
ここは「良い子ちゃんぶりやがってよ」とかの方が、
プレイヤーの胸に刺さらないかな、と恐れ多い感想を書く。
あくまで個人の感想ね。
この辺りのアロ&レオの関係の文章がすき。
そして締めはヴァイスくんの名言。
デニム
「バルマムッサみたいなひどいこと許されるわけがない」(意訳)
かっこいい方のヴァイス
「俺が許すッ。歴史が許してくれるッ。
 わずかな犠牲が同胞の未来を築くんだ。」
(相変わらず「ッ」が打ちにくい)

そして袂をわかった二人の戦いが始まった。
…ここさ、デニムが下がってアロが左右に動くと、
ヴァイスの弓で速攻カチュアが転移する展開が発生するよね。

そんなわけで雑魚と戯れてる間に、
宿敵ヴァイス君はナイトメア→弓のコンボにより、
レベルを4つくらいあげるのだった。

あとね、ここのヴァイス君の撤退台詞、
「もうアシュトンには戻れんぞ」
「すでに退路は断った。逃げ場はない。
 降伏はさせんぞッ! お前だけは
 この俺の手で殺してやるッ! 」
いいたいことを一息でいって逃げるのだった。

続く。
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日課法科。 [偽ティクスオウガ]

偽ティクスオウガ。

第二章あらすじ
精神と時の部屋は三倍速なので、
あっという間に強くなるのだった。


第二章ダイジェスト。
強くなりすぎてアロセールさんを殺しかけたり、
むしろザパンを殺したかったり(後顧の憂い)
ゲンゾウの台詞に矛盾を感じたり、
「きさまはバルマムッサの!!
 よくもわれらにみにおぼえのない
 ぬれぎぬをきせてくれたな」(適当&意訳)

はてな?
デニム君が首謀者らしい、
ガルガスタンと手を組んで行ったらしい。
世間の流布はこうだよね。
デニムに「よくも濡れ衣を!! 」って、
論理的におかしくないか?
Cルートにおけるプレイヤーの主観が、
交じった思考パターンじゃないかな。
ここでバルマムッサが濡れ衣だと断定できないだろし…。
ああ、そうか。
ゲンゾウさんはもうおかしくなっていたのか。

続く。
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ベルガモットとオークモスとアールグレイ。 [偽ティクスオウガ]

偽ティクスオウガ。

第二章。

第一章顛末。
奇麗事と綺麗所が大好きな俺のデニムは、
手を汚さずに同胞のあれこれを切り抜けたのだった。
ああ、カチュア姉さんが一番可愛いよ。

そして第二章でいきなり強力弓女に殺されたので、
トレーニングに励むのだった。

一晩放置すればカンストするよね?
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わんわんの皇帝姫。 [偽ティクスオウガ]

タクティクスオウガ。

偽ティクスオウガ。

(初期タイトル案『××の××を舐めろ!! 』)

プレザンス&サラ(アーチャー→クレリック)
トレーニングという名の筋書きのある殺し合い。
あれれ~、決着がつかないなー?
ぐだぐだ戦ってたらレベルが上がっちゃったー。
まいったなー、他の奴らとレベル差10は離れたよ。
よーし、差を埋めるために皆でトレーニングだ。

というわけで俺は駄目人間道の真ん中を突っ切ったぜ。

そしてこの状態のトレーニングの瞬間だけプレザンスは輝く。
俺の中でのコンセプトは、美しい魔闘家プレザンス。
契っては投げ、契っては投げ。癒しと拳の聖職者。
殴る、逃げる、癒す、逃げる、殴る、癒す、殴る。
あ、スタンスローター決まった。死ぬ死ぬ。
なーんちゃって仲間チームにサラいるもんね。

という感じの脳内お花畑。
ジャンプして川越えるプレザンスかわいいよ(←近視眼的解釈)

そして久々に酷いののしり方。
「Lv5にもなって転職できないなんて、このクズが!! いますぐシネ!! 」
普通に口から出て自分でびっくりした。
ちゃんとその後は、
「だいじょうぶだよ、ゆっくりつよくなればいいんだ。
 どうせ、つよくなっても1軍はレギュラー級だから、
 つよくなっても剣にされておわりだからねーw」と慰めた。

ああ、早くこのネタプレイを終わらせないとゲーム地獄が来る。
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システム ハーミット。 [偽ティクスオウガ]

タクティクスオウガ。

SFC版起動。

最初の城前の戦闘で、
主人公の最大の移動先に、
埋もれた財宝があったり、
全力で爺様に投石したりした。

そんな懐古な事をしていました。

面倒なので基本オートプレイ。
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